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欲望の翼 (JUGEMレビュー »)

熱帯のジャングルを俯瞰するあの緑色の風景は、飛び続ける『脚のない鳥』の視線のようだ。じわりと汗をかいた男女が、サッカー競技場の売店で『1分間の友人』になる、それは『永遠に続く1分』の始まりだった・・・。

私がレスリー・チャンに激しく恋をするきっかけになった1本。ここから香港映画にのめりこみ、今もレスリーと香港に恋をし続けている。あなたにも、『あの1分』の魔法を、是非。
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道に迷っていた異人さん
ケニー・ギャレット『シンプリー・セッド』


なんてことない日常。
でも、どこで誰と出会うかわからないもの。
数年前、私は赤坂の路上で、迷子の異人さんに出会った。
その日、音楽関係のお仕事で、私はとある人と赤坂で待ち合わせていたのだけれど、待ち合わせたはずの人と会えずにいた。何度も携帯に連絡を入れるが、繋がらない。さてどうしようか・・・と赤坂の路上で考え込んでいるときに、ひとりの黒人さんが近付いてきて、私に話し掛けた。

「Can you speak English?」

できません、と無愛想に一言答える私。というのは、そこは赤坂だったから。場所柄、不良外人に遭遇する率が高く、そういうのには辟易していたのだ。日本の女はイージーなんだろ、という考えで頭がいっぱいの外国人達に。

しかしその黒人さんは、困った・・・という顔をして、六本木の交差点に行きたいのだと説明し始めた。もう1時間は歩いているのに辿り着けない、と。よくよく話を聞いてみれば、本当に困っている様子。タクシーなら近いわよ?と勧めたけれど、彼は自分の足で歩いて行きたいと言う。しかし私も歩いてどうやって行くのだか道をよく知らない。「わかった、ちょっとおいで」と彼の腕を引っ張り、近くでたむろして喋っている集団に道を訊ねる為声を掛けたら、「あー、ごめんなさい、私達日本人違う、わからない〜」と言われてしまった。彼らは韓国の人達だった・・・。

困ったわね、誰も道わからないみたい、と笑うと、ここはどこだろう??と訊ねられた。現在地の説明を少しすると、赤坂という場所にはうっすらと覚えがあるようで、「こっちの方にジムがあるはずだ」と言って、彼は手を振って去って行った。不良外人の類ではなかったな、と後姿を見送った。

私はまた待ち合わせの相手の携帯に何度も連絡を入れ、いつになっても繋がらず、「どこに居るんだよ・・・」と思いながらその場所で立ったり座ったり。しばらく時間が過ぎて、さっきの黒人さんが行った道からまた戻って来た。彼は私を見付けると、「あれ?きみ、まだここに居たの?」と再度話し掛けてきた。

「きみはさっきからここで何してるの?」
「仕事で待ち合わせしてるんだけど、会えないのよ」
「電話してみた?」
「何度もしてるのに繋がらないの」
「困ったね。どうするつもり?」
「繋がらないと話にならないのよ、もう少し待つわ」

そこから雑談が始まった。彼は音楽の仕事をしているのだと自己紹介した。私も音楽関係だったので、一挙に親近感が湧いた。異国で音楽やってるのか、頑張ってるんだな、と思い、「同じね、私も音楽関係よ。・・・そうだ、じゃああなたに日本の音楽あげるわ」と言って、カセットテープを数本渡した。当時私は、あるバンドの売り込みをかけている最中で、仕事先で資料としてばら撒く為に、常に大量のカセットテープを持ち歩いていたのだ。

彼は、「貰っていいの?ありがとう」と言い、これは誰がプレイしているのかとか、幾つか質問をした。私の知り合いよ、いい音楽よ、とのんびり答えて笑う私に、彼は「お礼に僕のCDをプレゼントするよ」と言い出した。「まだ日本盤は出てなくて、アメリカ盤しかないんだけど、それでもいい?」

別にアメリカ盤で全然構わない、と答えながら、何の話だ??と不思議に思う私。彼は少しずつ、自分の仕事内容を話し始めた。日本には仕事で度々訪れている、アメリカと日本をしょっちゅう往復している、昨夜はブルーノートで演奏していた、SMAPのアルバムの仕事もやった、etc etc・・・。

ちょっと頭が混乱してきた。昨夜ブルーノートで演奏してたって??あそこはジャズのビッグネームが出演する店なんだけどな??SMAPのアルバムの仕事??この人何言ってるんだろう・・・????

突然彼は、訥々とした日本語で喋り出した。「ワタシハ、ユウメイデス」

なによ、日本語喋れるんじゃないの、とビックリすると、彼は困った顔をしながらこう言った。「私、自分で日本語、勉強してます。でも私、日本語話すと、『ハァ?わからない』、よく言われます、恥ずかしい。だから、あまり話さない・・・」

そんなことない、上手よ、驚いた、と私は笑った。彼は日本がとても好きだと言った。「どうして?どこが好き?」と訊ねると、「うぅぅぅん・・・」と唸ってしばし真面目に考え込み、「わからない。多分私、沢山すごく昔、日本人だった思います」と言った。前世自分は日本人だったに違いない、だから日本が懐かしいのだ、という実に東洋的な論理を、アメリカの黒人さんの口から聞くのは不思議に可愛いらしかった。

彼は、マイルス・デイヴィスの最後のアルバムにも参加していると言った。マイルス・デイヴィスだって?ちょっと待てよ、今私が喋ってるこの人は誰??

彼は、明日の○時頃時間は空いているか、と訊ねた。もし私の都合がよければ、宿泊先のホテルに訪ねてきてくれたら、その時にCDを渡すことが出来るのだけど、と。その時間なら空いてるわ、と返事すると、ではここへ、とホテルの名刺を取り出し、○号室に泊まってるからロビーに着いたら呼び出してくれ、と言って、カタカナで自分の名前を記した。

「ケニー・ギャレット」

数秒後、私はやっと彼が何者なのか認識した。サックス奏者のケニー・ギャレットか!「異国で音楽なんて、頑張ってるのね」どころの話ではなかった。頑張ってるもなにも、そんなのはとっくに通り越したビッグネームだ。そりゃ「ワタシハ、ユウメイデス」って言うよな。長々とお喋りしながら全く気付かずにいた私の間抜けなことよ。私は迷子の異人さんとお喋りしているだけだと思いこんでいたのだが。

しかし刷り込みとはおそろしいもので、彼が何者なのかわかった後も、依然として私にとっての彼は「迷子の異人さん」なのだった。彼と連絡先を交換し、「カタカナ書けるのねぇ、えらいのね」などとのんびり雑談し、六本木の交差点の話に戻った。彼は六本木の交差点に着いたら友達に連絡して迎えに来てもらう約束になっていると言った。これ以上歩くとまた迷うからタクシーに乗れ、と勧めて、私はタクシーを停め、ドライバーにだいたいの料金を訊ねて彼に伝え、これに乗っていけ、車ならすぐだから、と言った。彼は「ありがとう」と言ってタクシーに乗り込み、では明日、と手を振って去って行った。

翌日、約束の時間にホテルに赴いて、ロビーで部屋番号と名前を告げて呼び出してもらうと、彼が降りてきた。彼は、「ロビーで話しましょうか、部屋で話しましょうか?もしあなたがロビーの方がいいなら、すぐにCDを持ってきます」と言った。私は「部屋でいい」と返事した。彼の眼は澄んでいて、声や態度は紳士的だった。私は自分の直感を信じている。部屋でいい、と答えたのは私の信頼の印だった。そしてその直感どおり、彼は全くの紳士だった。

「狭い部屋でしょう、私、日本人みたいでしょう?」と彼は笑った。これがアメリカ盤の私のCDです、と渡され、ジャケットを見ると、確かに目の前の彼が写っている。彼の部屋には、ミネラルウォーターのボトルとバナナの房が置いてあった。お水、飲みますか?と彼は私に勧めてくれた。

色々な話をしたが、彼はとても自分の生活をきっちりと律している人だということがわかった。朝は何時に起きる、夜は何時に寝る、ときちんと決めていて、煙草は吸わず、毎日ジムに通っている。部屋に置いてあるミネラルウォーターとバナナはそういうわけなのか、と思った。昔のジャズメンは不健康な生活を送っていたものだが、現代の現役のジャズメンは違う。実にクリーンだ。体が資本だということをよくわかっているのだ。

彼は、「昨日きみがくれたテープを聴いたんだけど、とても気に入った、特に1曲目が好きだ。日本の音楽の雰囲気じゃないね」と言い、これは誰なのかと訊ねた。私はこれは今私がマネージメントしているバンドなのだと説明し、少し仕事の周辺の話をした。彼は話を聞いた後、「これ、良いよ。僕のレコード会社に持ち込んで聴かせてもいい?」と言い出した。「もしレコード会社の人が気に入ったら、その先のことはきみと会社でやり取りしてもらうことになるけど。僕は1週間後には台湾に飛んで、その後アメリカに帰ってしまうから、そのやり取りに最後まで関われないんだ。もしいいなら、今電話する。明日レコード会社の人に会うから、その時テープを渡してくる。いい?」

びっくりした。それはすごく嬉しいのだけど、私はそんなつもりで彼にテープを渡したわけではなかったので、ちょっと考えた。あの時私は彼が誰なのか全く気付いておらず、ただ異国で頑張っているひとりのミュージシャンなのだと思い込んでいて、握手代わりに日本の音楽をあげようと思っただけだったのだ。しかし、喋っているうちに、彼は私の気持ちはわかっている、ということがわかってきた。「気に入ったんだ。一緒にプレイしてみたい」と淡々と彼は言った。

いいわ、と返事すると、彼は「じゃ、ちょっと待ってね」と言って、その場で電話を掛け始めた。僕の友達に貰ったテープがあるんだよ、明日持って行く、聴いてくれる?と喋っていた。電話を切ったあとも、私達は色々と話をした。ミュージシャンでは誰が好きかという話になり、「いっぱい居るんだけど、そうねえ・・・家でよく聴くのはビリー・ホリデイとかサラ・ヴォーンとか」と返事すると、「それ、ジャズじゃないか」と不思議そうな顔をされた。自分だってジャズメンなのに、と可笑しくなった。

唐突に彼は、「エリック・クラプトン、好き?」と訊いた。好きよ、と返事する私。好きもくそも、音楽に携わる人間なら避けては通れない道である。彼は今度は「ふうん」と口をへの字に曲げて、明らかに「意外だ」という感じの仕草を見せた。「じゃあさ、今週クラプトンのコンサートあるけど、一緒に行く?招ばれてるんだよ」と訊かれ、行くわ、と答えた。

そんな風に、私達はごく普通の友達みたいな調子で会話を重ねた。普通はもっと緊張すべきなんだよなあ、と、ぼんやり私は考えた。もし最初に、誰かに「ケニー・ギャレットさんです」と紹介でもされていたのなら、私はガチガチに緊張してしまっていただろう。それがどうだろう、「結婚してるの?」などとお互いプライベートなことを訊ね合っている。彼は、「日本語で何て言うんだっけ・・・ベッキョ?今、奥さんとは別居してるんだ」と言い、独身だと言う私には「どんな人が好きなのか」と訊ねた。私は「うーん・・・真面目な人が好きよ。とにかく信頼が第一ね」などと喋った。

彼は私の誕生日を聞いて、「魚座だ」と言った。狭いホテルの一室で、星座の話をするアメリカのジャズメンと日本人の女。私は「よく知ってるのね」と吹き出した。

なんだかんだとお喋りをして、帰る時間になった。「じゃあね。CDありがとう」と帰りかける私に、ドアの手前で、彼はハグをした。そのやり方は、決して誤解を招かぬように、精一杯の友情を込めて、という感じだったので、とても爽やかだった。

彼は日本に滞在中の1週間、毎日電話を寄越した。ある時は「お昼一緒に食べない?」とか「レコード会社にテープ渡したよ」とか。テープの件に関してはその進捗具合をちゃんちゃんと報告してきて、律儀でマメな人柄を感じさせた。そして台湾に飛び、数日後成田経由でアメリカに帰る日も、最後に成田空港から電話をくれたのだが、残念なことに私は忙しくてその電話を取り損ねた。彼の声が留守電に入っていた。こまごまとテープの件に関して最後の伝言を残し、「きみの仕事が上手くいくことを祈ってる、またいつか、日本で」と入っていた。

私の周囲のジャズメン達に、道で迷っていた彼に出会ったことを話すと、みんな地団駄を踏んでくやしがった。ひどいよ、俺にも会わせてくれよ、彼のアルバムは全部持ってるんだよ、と悲鳴をあげていた。そうだよな、これが普通の反応なんだよな、と不思議な気持ちがした。あの出会い方のせいで、私にとっての彼は「迷子の異人さん」のイメージが定着してしまっていた。「六本木の交差点に行きたいんだけど・・・」と困っていた彼、少しシャイな、澄んだ静かな眼。

あの時彼に貰ったアルバムは、私が感じた彼の人柄そのままの音だった。
Simply said, Kenny Garrett.
| Music | 21:42 | comments(8) | trackbacks(1) |
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コメント
こんにちは!すごいですねぇ。小説のような話です!dearさんの文章力がまた素晴らしい。
そういう必然な偶然の出会いってけっこうあるんですよねぇ。
そういうときって心地よい渦巻きの中にいる感じがしますよね。
| Twiggy | 2004/10/24 10:58 PM |
じだんだじだんだ・・・

これがあるから、ウンコをかき分けてここに通っちゃうんだよ。毎日パーティーみたいなのはホントだったんだな。
| しながわ | 2004/10/24 11:13 PM |
一気に読んでしまいました。すごい。
Twiggyさんが書かれているように、dearさんの文章、すばらしい!!全部の場面がカラーになって浮かんでくるような、映像のようなお話。
最後まで「迷子の黒人さん」っていうのも、ほんとすごくわかる。

あったかいです。なんか大きな手のひらに包み込まれたような気持ち。dearしゃん、バンザイ!(ん?)
| みら | 2004/10/24 11:21 PM |
うがーーーー、道に迷ってる人に声をかけることができる人になりたいー。
そう思った夏の日から今日まで困っている異邦人にあっていないのですが。

むしろ、これから自分がガイジンになりに行くわけですが、トイレッテンしか言葉がわかりません。
何があってもいいように、自分の声を録音してCDに焼いて持ちあるこうか………

うぎゃー!やめてぇー!!殴らないでぇー!!!
| RUMI | 2004/10/25 4:24 AM |
はじめまして!
皆さんと同じく、すごい!です。
その事実ももちろん、文章力も。
短編小説を読んでいるようでした。

また遊びにきます〜
| はな | 2004/10/26 7:56 AM |
あ!
Url入れ忘れていました。
初書き込みなのに、すみません・・・
| はな | 2004/10/27 8:38 AM |
ハローイッツミー。ただいま。
と覗いてみれば。ハハハハ。↑「ウ○コかきわけて通う」というコメントについ吹き出してしまった。ゴメンナサイ。言い得て妙だったので。くっ。←思い出し笑い
| piscis | 2004/11/02 8:16 PM |
まずは皆様にいっぱい沢山ごめんなさい(TeT)
私、自分とこ放置し過ぎでした・・・最近の私ってば、コメントにお返事もせず、クラゲのよーにあちこち回遊してるだけでした・・・。ごめんなさいごめんなさいぃぃぃ。では、いっつお返事たーーーーいむ!パフパフ!

>Twiggy様
あ゛ーようこそおいでくださいましたああっ。むっちゃ嬉しかったのにこの返事の遅さ、ひらにご容赦をぉぉううぅぅぉ。
そーなんですよ、「必然な偶然の出会い」、これがあるから人生って捨てたもんじゃないなと思うこと度々です。Twiggyさんを知ったのも、私にとっては「偶然を装った意味ある贈り物」なんですよ。こういう小さい奇跡を沢山集めて、大切にしていきたいなと思う私でした。
ところで全然話違うんですけど、大統領選、「なんでブッシュ!?」ですね、島国ニッポンの片隅に生息している私ですらびっくらこきました・・・。

>しながわ様
ええホントに、うちは8割方ウンコなんですよねぇぇぇ、いつもかき分けかき分け訪れてくださいましてありがとうごぜえますだ(TeT)
てゆかウンコなことで頭がいっぱいな時が多くてねぇ。かと思うと、こーゆー真面目話を延々語りたくなる時も。どこに向かってるのかわかんない場所ですけど、今後も遊んでやってくださいまし。
毎日パーティーなつもりは本人あんまりなかったんですけど、よく「鉄砲玉」と言われます・・・。出てったら帰ってこないとか、どこで何してるかわからんとか。

>みら様
あったかいのはみら様です。いつも真摯なエントリ、天然爆発のコメント、不思議癒し系の「藤谷みら子」様に寛がせて頂いている毎日です。ぷ。あ、ごめんなさい、ちょっと笑ってしまいました、うぷ。
ところで、お引越しって本当ですか??もう決定??かなうならば日照時間の長いあったかいところに引っ越したいですよねぇぇ。とりあえず心からのチュウとハグを送ります。これであったまるのかもしくは嘔吐を催すのかはアレなんですけど・・・。

>RUMI様
憶えてますよ、「道で迷ってる人に声かけられる人になりたい」っていう、あの夏の日のエントリ。誰もが気軽にちょっとしたヘルプを出し合えたら、みんな少しずつ嬉しくなるもんなんですよねぃ。
で、今現在は「自分がガイジン」の状況でチロリアンデイズ送ってらっしゃるRUMI様なわけですが、「トイレッテン」だけでも知ってれば野グソの危機は回避出来るかと思われます。
・・・って、私の返事が遅いもんだから、RUMI様がこれを読むのはいつになるやらですね、ずびばぜん(TeT)

>はな様
うわー、ようこそおいでくださいましたああ。あーいーんですよURLなんて(笑)全然おっけーです。
というのも、はな様のところはずいぶん前からブックマークして読ませて頂いてましたんで。で、長い間お休みに入って、最近復活されたんで、改めてBPに追加させてもらったんですよ〜。ブログ上でボケ合ったりツッコミ合ったりしてるお姿によく大笑いしてます。今後もはな様チェキ続けます(笑)

>piscis様
お帰りなさいまし〜。我が家に戻って寛いでいらっしゃいますか?
えぇ、「ウンコかき分けて」には私も吹き出しました。ほんとウンコだらけですからね、ここ・・・。検索ワードもおかげさまでウンコだらけです。うちは何屋さんなのだろう??と自分で首を傾げます。自業自得なんですが。


えー、今日に限っては、レス遅過ぎの自分をぺんぺんする気持ちをこめて、皆さん「様」付け及び「丁寧語」でいきました。次回からは失礼極まりない口の利き方に戻るかと思われます・・・。とりあえず皆様ごめんなちゃい(TeT)
| dear | 2004/11/04 11:19 PM |
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